突然ですが・・・あなたの理想のバストってそんなのですか??
お客様にお伺いすると、
谷間が欲しい!
おわん型になりたい!
ちゃんと胸があるよってわかるくらいになりたい!!
などなどといったお声をよく聞きます。
これらを叶えるために共通して大事なもの…なんだかわかりますか??
それは、バージスライン(お胸の輪郭)がくっきりさせる、ということです。
胸の輪郭が変わると、印象は大きく変わります✨
「胸が小さいから、バージスラインなんて関係ない」
そう思っている方はちょっと待って!!
実は、
胸の大きさに関係なく、バージスラインは誰にでも作れる部分。
そしてこの“胸の輪郭”が整うだけで、
胸の印象は驚くほど変わるんです![]()
そもそもバージスラインって何?
バージスラインとは、
胸の下にある“丸いカーブの境界線”のこと。
ここがくっきりしていると
・胸の形がきれいに見える
・谷間が作りやすくなる
・ブラが安定してズレにくい
というメリットがあります。
逆に、
バージスラインがぼやけていると
胸の位置が低く見えたり、
ブラがフィットしにくくなります。
なぜバージスラインが消えるの?
原因は大きく3つ。
① ノンワイヤーやカップ付きインナーの長期使用
ワイヤーが入っていないタイプのものは
胸を支える力が弱いため、
胸の“輪郭”が曖昧になりやすくなります。
さらには、ワイヤーでサポートがされない分、重力に逆らえなくなってしまうので
下垂してしまったり、デコルテがそげやすくなります💦
② サイズの合わないブラ
小さすぎても大きすぎても、
胸の土台がつぶれてしまいます。
③ 授乳後のクセ
授乳ブラに慣れてしまい、
ワイヤー入りが苦手になる方が多いです。
ワイヤーは息苦しいし
ノンワイヤーだと楽チンだから・・・とそのままにしていると、
気づいたときには一気にバストが萎んでしまった、というお客様も多いです💦
バージスラインを作るために必要なのは…
では、バージスラインをつくるために必要なのはなんだと思いますか?
答えはシンプルで、
正しいブラを選んで、正しく着けること💡
胸の輪郭は、
“支える力”があるブラで整えていくことで
少しずつ定着していきますよ^^
どんなブラを選べばいい?
✅ ワイヤー入りであること
まず絶対外せない条件として、ワイヤーが入っているものを選びましょう。
胸の土台をしっかり支えるためには必須ですよ!
✅カップが胸の丸みに合っていること
カップが浅かったり、深すぎると輪郭がつぶれます。
ブラジャーはジャストサイズを選ぶようにしましょう。
✅ サイドの支えがしっかりしていること
脇に流れたお肉を戻しやすくなります。
✅フィッティングして選ぶこと
これまでサロンにいらしたお客様のなかで、自己申告されたカップ数が合っていたケースはほぼないに等しいです。
=自己判断はほぼ100%間違っていると思っていただいたほうがいいですね。
正しいカップサイズを着用できていないと、どんなに作り画しっかりしたブラジャーでも形崩れが起きていきます。
ブラサイズに悩まれたら、まずはフィッティングに行ってプロに見てもらうようにしましょう^^
当サロンでもブラジャーのフィッティングを承っておりますので、ご胸囲のある方はぜひいらしてみてくださいね♪
着け方も超重要です
どんなに良いブラでも、
着け方が間違っていると効果は半減してしまいます。
正しい入れ込みヵ他をマスターしましょう。
正しい着け方のポイント
・前かがみで胸をカップに入れ込む
・脇・背中のお肉をしっかり寄せる
・ストラップの長さを調整する
・最後にカップの形を整える
この“ひと手間”が、
バージスラインを作る近道です。
入れ込み直しは1日10回やるべし!
正直、どんなに入れ込みを丁寧にやっても、身体を動かすたびに少しずつお肉がカップから逃げていっていまいます。。
だからこそ、
気づいたときに入れ込み直す習慣が大切。
朝付けたまま夜まで放置・・・なんてだめですよ!
これだけで胸の位置が変わり、
輪郭が育ちやすくなるので、ぜひ意識してみてくださいね。
まとめ
バージスラインは
胸の大きさに関係なく作れます^^
大切なのは
正しいブラ選び × 正しい着け方 × 毎日のこまめな入れ込み直し。
この3つを続けるだけで、
胸の輪郭は少しずつ整っていきます。
「自分に合うブラがわからない」
「バージスラインがあるのかもわからない」
そんな方は、いつでもご相談くださいね。
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