今日はバストアップしていくために欠かせない、ちょっと意外なケア方法をお伝えいたします^^
さっそくですが、みなさんの足裏はいまどんな状態ですか?
赤ちゃんみたいなつるつる足?
それとも、たこや魚の目などがあったり、かかとががさがさしているなどの角質がありませんか?
もし。はいは~い!当てはまります!!
という方は、ぜひ最後までしっかり読み進めてみてくださいね。
足裏とバストアップの関係性
「足裏の角質」と「バストアップ」。
一見まったく関係なさそうですが、実は体の仕組みを見ていくと深くつながっています。
バストアップに欠かせないのは、
血流・リンパの流れ・ホルモンバランス。
これらはすべて、体の土台である「足元」から影響を受けています。
足裏は“第二の心臓”
足裏には全身につながる反射区が集まっています。
特にかかと周辺は、骨盤やホルモンバランスと関係の深い場所。
ところが、
・角質が厚くなっている
・ガチガチに硬くなっている
この状態では、足裏本来のクッション機能が働かず、正しく体重を支えられません。
その結果、
✔ 重心が偏る
✔ 姿勢が崩れる
✔ 骨盤が歪む
✔ 血流・リンパの流れが滞る
という連鎖が起こってしまいます。
角質ができている場所=圧が偏っているサイン
角質は、たくさん使われている場所・圧が集中している場所にできます。
たとえば、
・ヒールをよく履く方は、前足部に角質
・外側に体重が乗りやすい方は、小指側に角質
・かかと重心の方は、かかとがガチガチ
これは、「そこに偏った負担がかかっていますよ」という体からのサイン。
つまり角質は、
姿勢や歩き方のクセが見える場所でもあるのです。
姿勢の乱れはバストに直結します
足裏の角質によって重心がズレると、無意識に猫背や前傾姿勢になりやすくなります。
猫背になると、
・バストが下に引っ張られる
・大胸筋が硬くなる
・デコルテが痩せやすくなる
など、結果としてバストが育ちにくい体に💦
バストアップは、胸だけをケアしても限界があります。
立ち方・歩き方を支える足裏環境は、とても重要なポイントです。
角質がある=バストアップの伸びしろがある
実は、
足裏に角質があるうちは、まだまだバストアップの伸びしろがある
ということでもあります。
というのも、
- 巡りが改善できる余地がある
- 姿勢が変わる可能性がある
- 体の使い方を見直せるポイントが残っている
というサインだからです。
足裏が整うと、血流やリンパの流れがスムーズになり、バストケアの効果も出やすい体へと変わっていきますよ💡
こまめな足裏チェック+靴底チェックもおすすめ
そのためにぜひ習慣にしてほしいのが、
✔ 足裏の角質チェック
✔ 靴底の減り方チェック
です。
靴底が
- 外側だけすり減っている
- かかとだけ極端に減っている
場合、そこに体重が偏ってかかっている可能性が大です!!💦
足裏と靴底は、今の体の使い方を教えてくれる「ヒント」ですから、
こまめにチェックするようにしてみてくださいね![]()
もちろん、チェックして放っておくだけでは何の解決にもならないので、
軽く角質を削ってケアしてみたり、靴底のお直しに出してみたり、いっそのこと靴を新調するなど対策してみてくださいね!
まだまだ変われる余地がある!
足裏の角質は、ただの「硬い皮」ではありません。
体の使い方、巡り、そしてバストアップの可能性を教えてくれる大切なサイン。
角質があるなら、
それは「まだ変われる余地がある」ということ。
当サロンでは、バストだけでなく
体全体のバランスを整えるケアを大切にしています。
トータルのボディメイクができちゃうのが特徴です^^✨
「何をしても変わらなかった」という方こそ、足元から見直してみてくださいね!
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