バストアップケア

新生活に取り入れたい、胸が育ちやすい1日の習慣

4月は、生活リズムを整えやすい“リセットの季節”です。
バストアップは、特別なことをするよりも 毎日の小さな積み重ね がいちばん効果的です。
そのため、1日の流れに自然に組み込むことが続けやすさのポイントになります。

ここでは、朝 → 日中 → 夜 の順に、無理なく続けられるルーティンをご紹介します。

基本のバストアップルーティン

朝:1日の土台を整える時間

  • ベッドの中で全身ゆるめストレッチ
    寝ている間に固まった筋肉をゆるめて、血流を一気にオンにします。
    → バストに栄養が届きやすい身体に切り替わります。

 

  • 胸まわりをゆるめるケア
    → 寝ている間に固まった胸まわりや肩をゆるめて呼吸が深くなり、胸がつぶれにくい“育ちやすい身体”に切り替わります。

 

 日中:スキマ時間で“育てる身体”をキープ

  • 歩くときは“足裏の後ろ”を使う意識
    下半身が整うことで上半身の歪みが減り、胸がつぶれにくくなります。
    → 「足裏スタンプ」で正しい歩き方の練習をして、普段の歩くときに応用できるようにしましょう!

 

 

  • 座り姿勢は“肋骨をつぶさない”意識で
    猫背になると胸が下に流れやすくなります。
    → パソコン作業のたびに、ひと呼吸して姿勢を戻すようにしましょう。

 

  • 肩まわりのコリをためないミニケア
    肩が上がると胸が小さく見えるだけでなく、育ちにくくなります。
    → 30秒の肩甲骨回しを1日数回行うのがおすすめです。

 

 

夜:バストが育つ“回復タイム”を最大化

  • お風呂でできる胸まわりのゆるめケア
    湯船の中で、肋骨・肩・脇の詰まりをやさしくほぐします。
    → 血流が整い、胸がふわっと上向きやすくなります。

 

  • 寝る前の“ながら”ストレッチ
    ベッドの上でできる簡単な胸開きストレッチです。
    → 呼吸が深くなり、副交感神経が優位になって睡眠の質も上がります。

まとめ

新年度は、生活リズムを整える絶好のタイミングです。
バストアップは「頑張る」よりも 習慣に溶け込ませること が、いちばん続きやすく、いちばん効果的です。

いくつかケアをご紹介しましたが、全部を一度に取り入れようとすると三日坊主になりやすかったりしてしまうので、少しずつケアを増やすようにしていただくのもおすすめですよ💡

少しずつお身体を整えてバストが育ちやすい土台作りをしていきましょう!

この記事を書いた人
美香
10代の頃からバストの小ささや左右差に悩み、巷で話題のバストアップ法をあれこれ試すが効果は得られず。自分はバストアップ出来ない身体なんだと思いつつもバストへの憧れを捨てきれず、ボリュームアップが出来ないならばもう一つのコンプレックスだった飛び出た肋骨を矯正し、せめてバスト周辺をキレイに見せられるようにしようと美容整体に通う。そこで骨盤や肋骨を整えてもらう内に、心なしかバストもふんわりしてきたように感じ、関係性を調べる内にCOCIAにたどり着く。歪みをなくし身体の土台から整えてバストアップさせるという美胸メソッドに惚れ込み、異業種からの転身を決意し弟子入りする。 身体だけでなく「活き活きしてると言われるようになった」「バストケアを通じて自分と向き合い、自分を大切に出来るようになった」など、内面にもキラキラと変化をもたらす美胸メソッドの魅力を多くの女性に届けたいと、日々ハッピーに奮闘中。
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