今回ご紹介するN様は、静岡県からお越しくださいました!
N様(58歳)
- お住まい:静岡
- バストのお悩み:小さい・下垂している・張りがない・デコルテが貧相
激やせで萎んでしまったバストを取り戻したい!
昨年2月、精神的なストレスが重なり −9〜10kgの激やせ。
その結果、バストは“骨と皮”のようにそげ落ち、形も ▽▽ のように下垂してしまったとのこと![]()
4月からはバストアップサプリやジェルを試してみたものの、
「全く変わらない…」と不安が募り、
どうにか元に戻したい一心で情報を探していたところ、当サロンに行きついたとのことでした^^ありがとうございます![]()
もともと小さめバストに悩んでいたものの、
今回は“痩せたことでさらに萎んだ”というダブルの悩み。
「とにかく大きくしたい」「女性らしさを取り戻したい」という強い想いが伝わってきました!
さっそくお身体のフィードバックさせていただきますね!
50代からの育乳のために必要なこと
“バストが育ちにくい身体の土台”を整える
実際にお身体を触らせていただくと、
バストが育ちにくい典型的な状態が揃ってしまっていました💦
- 肋骨がガチガチで広がりにくい
- 背骨の可動が悪く、胸郭が動かない
- 反り腰が強く、姿勢のクセが固定
- 頭皮もパンパンで、常に緊張状態
- 肩こりの自覚はないのに、実際はかなりの凝り
接客業ということもあり、
「常に周りに気を配る」「頭をフル稼働させる」
という生活スタイルが続いているため、
運動量は少なくてもエネルギー消費が多いタイプと考えられます。
このタイプは、
エネルギー不足 → 栄養がバストに回らない → 萎む
という流れが起きやすいのが特徴です💦
本格的に育てるには体質チェックが欠かせない
今回は体質の深掘りまではできていませんが、
次回は ご来店者さま限定の体質ヒアリングシートを使って、
今の状態を細かく分析していきます💡
その結果に合わせて、
食事内容・栄養の優先順位・生活習慣の整え方を
完全カスタマイズでご提案します。
特に今回のような「激やせ後の萎み」は、
食事ケアが必須で、独学やセルフケアだけでは難しい部分。
ここはサロンでしっかりサポートさせていただきますね💪
年齢とともに深まる“身体のクセ”を整えることが最重要
58歳という年齢もあり、身体の歪みやクセは長年の積み重ね。
施術でゆるめても、放っておけば元に戻りやすいのが現実です。
だからこそ、
施術 × セルフケア × 食事ケア
この3つをセットで行うことが大切。
サロンでは毎回、その時のお身体の状態に合わせて、おうちでできるエクササイズやストレッチ方法をお伝えしていきます。
今回に関してはN様におすすめしたいのはこの3つのケア💡
おすすめおっぱい整体
- 髪ひっぱり(頭皮の緊張をゆるめる)
- 肋骨ほぐし(バストの土台づくり)
- 壁タッチ(背骨・姿勢リセット)
まずはここから始めてみてくださいね。
最終的には、
「自分一人でも胸を育てられる身体」
になれちゃいます^^💕
サロンにお通いいただいている間にしっかりと結果を出せるようにスタッフ一同全力でサポートさせていただきますが、サロンご卒業後もケアを続けることで、さらなる美胸に育てられちゃいますよ✨
下着選びでデコルテは劇的に変わる
今日つけていらしたブラは、
- 消耗している
- 伸縮性がない
- 体に沿わない
- 寄せてキープができない
という状態で、
バストを育てるどころか、
デコルテがさらにそげてしまう原因になっていました![]()
正しいサイズで、
バストメイク力の高いブラに変えるだけで、
デコルテの骨っぽさも改善しやすくなります。
実際、正しい入れ込みをすると
ふっくら感がしっかり出ましたね!
施術後はふっくら感が復活!背中もなめらかに
施術後は、バストがふっくら立ち上がり、背中のこわばりも取れてなめらかに。
バストアップの基本は、
- バスト周りをゆるめる
- 肋骨をしなやかに整える
- 栄養が巡る身体にする
この3ステップです。
土台が整えば、バストは必ず育ちます。
「バストを大きくしたい!!」という強い想いがあれば、
58歳でも、激やせ後でも、バストアップは可能です!🔥
ただし、刻一刻と時間は過ぎていきますから、
やりたい!かわりたい!!と思ったらすぐに行動を移すことが大切です。
先延ばしにしても、バストが大きくならないな…と悶々と過ごす日々が長くだけですからね^^
バストアップケアを始めて、理想のお身体を手に入れちゃいましょう💕
またお会いできるのを楽しみにしています![]()
元Aカップ貧乳から30歳過ぎてバストアップした秘訣と15,000人以上の施術実績を元に正しいバストアップ方法をお届け!
LINE限定でのお得なクーポン、バストアップ商品プレゼント企画も開催しているのでお見逃しなく。



