バストアップケア

お正月太りはチャンス!増えた分をバストに変える3つのポイント

お正月は、どうしても食べる機会が増えますよね。
お餅、おせち、スイーツ、親戚の集まり……。
気づけば「ちょっと体重増えたかも」と感じる方も多いはず💦

 

でも実は、
お正月太りは“バストアップの大チャンス”
ということをご存じですか?

 

脂肪はただ増えるだけではなく、ポイントさえ押さえれば

“どこにつきやすいか”をコントロールすることができます。

そのためには、増えたエネルギーを 胸に届けるための習慣 がとても大切!

 

今日は、
「お正月太りをバストに変える3つのポイント」
をご紹介します。

 胸に脂肪をつけるには“巡り”が最優先

バストは 9割が脂肪

だからこそ、脂肪が流れやすい場所にしておくことが大切です。

特に胸まわりは、

  • 肩こり
  • 巻き肩
  • 呼吸の浅さ
  • デコルテのつまり  などで巡りが悪くなりやすい部分。

 

巡りが悪いと、せっかく増えたエネルギーが
お腹・背中・二の腕に流れてしまうんです。

逆に、

  • 肩が開いている
  • 呼吸が深い
  • デコルテが柔らかい
  • 胸が温かい      こうした状態だと、脂肪が胸に“定着”しやすくなります。

 

お正月明けは、まず巡りを整えることからスタートしましょう💡
これだけで、バストの育ち方が大きく変わります。

おすすめケア

 

 タンパク質+良質な脂質で“胸の材料”を補う

脂肪が胸に流れやすい状態を作ったら、
次は 材料をしっかり補うこと

特におすすめなのは、

  • 鶏むね肉・ささみ
  • 大豆製品
  • ナッツ
  • アボカド
  • オリーブオイル
    など。

お正月太りの“余分なエネルギー”を、
胸の脂肪として定着させるための材料になります。

ポイントは、
「糖質だけで終わらせない」こと。

お餅やお菓子だけで太ると、胸より下半身に脂肪がつきやすくなります。

バストに脂肪を集める“姿勢”を整える

姿勢は、バストアップの土台です。

猫背や巻き肩のままだと、
胸がつぶれて脂肪が逃げてしまいます。

逆に、

  • 肩が開く
  • 鎖骨が横に広がる
  • 胸が自然に前に出る

この姿勢ができていると、
胸に脂肪が集まりやすく、形もキレイに整うんです✨

 

お正月明けは、
「太ったから運動しなきゃ・・・💦」
と焦る方が多いですが、
まずは 姿勢と呼吸を整えることが最優先。

これだけで、バストの見え方が変わります。

美しいバストは正しい姿勢からつくられる- 立ち方編 –

お正月太りは“バストアップの追い風”

太った=悪いこと
ではありません。

むしろ、
増えたエネルギーをどこに使うかは自分で選べる
というのが女性の身体の面白いところ^^

胸に届ける準備さえ整えておけば、
お正月太りは“バストアップの追い風”になりますよ💡

もし今、
「ちょっと増えちゃったな…」
と感じているなら、それはむしろチャンス💡

お肉はお胸の財産になってくれますよ✨

  • 巡りを整える
  • 材料を補う
  • 姿勢を整える

この3つを意識するだけで、
お正月太りは“バストアップの味方”になります。

今年は、
太ったら落ち込むのではなく、胸に変える一年
にしていきましょう

サロンでもしっかりサポートしていきますので、

いっしょにバストが主役の美ボディラインを手に入れちゃいましょう👍💕

この記事を書いた人
美香
10代の頃からバストの小ささや左右差に悩み、巷で話題のバストアップ法をあれこれ試すが効果は得られず。自分はバストアップ出来ない身体なんだと思いつつもバストへの憧れを捨てきれず、ボリュームアップが出来ないならばもう一つのコンプレックスだった飛び出た肋骨を矯正し、せめてバスト周辺をキレイに見せられるようにしようと美容整体に通う。そこで骨盤や肋骨を整えてもらう内に、心なしかバストもふんわりしてきたように感じ、関係性を調べる内にCOCIAにたどり着く。歪みをなくし身体の土台から整えてバストアップさせるという美胸メソッドに惚れ込み、異業種からの転身を決意し弟子入りする。 身体だけでなく「活き活きしてると言われるようになった」「バストケアを通じて自分と向き合い、自分を大切に出来るようになった」など、内面にもキラキラと変化をもたらす美胸メソッドの魅力を多くの女性に届けたいと、日々ハッピーに奮闘中。
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